英語学習講座②〜英語で使われる基本4品詞〜

ENGLISH

こんにちは。kenjyamanです。

今日は英語学習講座2回目ということでやっていこうと思います。

今回のお題

英語で使われる基本4品詞(名詞、動詞、形容詞、副詞)

ではいきましょう。

英語で使われる基本4品詞

英文法の基礎中の基礎が名詞、動詞、形容詞、副詞の4品詞です。
品詞はどのタイミングでも必要になる知識なのでここで理解しちゃいましょう。
またこの講座では品詞に分けて考えるテクも教えるので品詞だけはきちんと理解しておきましょう。

名詞

名詞は聞いたことあると思います。簡単にいうと人やものの名前を表す言葉です。漢字のままの意味ですね。

例えばMichaelマイケルAnnアンなどの人の名前、dogdeskなどですね。

説明はこれだけです、、結構短めですが今日の品詞は後にまた詳しくみていくのでサクッといきましょう!

動詞

次に動詞ですがこれも漢字のままの意味です。文章内の主語の動作や状態を表す言葉です。

sleep眠るrun走るlive住んでいるなども動詞です。

少し例を見てみましょう。

例文

Daniel played with Bob yesterday.

この文では主人公のダニエルが、、

ダニエル
ダニエル

ヨンダ?

初めての方もいるかもしれませんね。私の相棒のダニエルです。
この講座ではたびたび力を借りることになりそうです。

では例文をもう一度見ていくとダニエルが昨日yesterdayボブと一緒にwithBob遊んだplayedという意味です。

playの後ろについている「ed」は過去を表す表現ですがこれもまた詳しく見ていくのでここまで!

形容詞

この辺からごちゃごちゃする人が多くなるかもしれませんが全然大丈夫、

形容詞の役割は名詞を説明する、難しい言い回しで修飾するといいます。

例えばdogと一言に言ってもbig dog大きい犬white dog白い犬scary dog怖い犬などがあります。

ここでいう「big」、「white」、「scary」は全て形容詞です。

この調子で最後までいっちゃいましょう!

副詞

副詞は名詞以外を修飾する言葉です。
具体的には動詞・形容詞・(他の)副詞・文全体などですね。

例を出してみるとvery big dogとかです。

例の中での副詞veryは何を修飾していますか?
dog、、ではないですよね。この場合bigという形容詞を修飾しています。

こんな感じです。結構急ぎ足でしたが理解していただけたでしょうか?

理解していない場合はその部分をもう一度読み直して完璧に理解してください。

超基礎ですから、というわけで以上なんですが宿題があります。

シス単の1〜40番です。割と難しめの単語多めですが頑張ってください。

ちょこっと振り返り  /  20

最近Twitterでの人脈作りができてきた気がします。

同世代のビジネス仲間も増えてきました。この中でコミュニティーのようなものが作れたら最高です。そのためにはもっと結果を出して影響力を作らねば!!

コメント

  1. […] まず名詞って何ですか?第二講でも触れたのでさらっと流しますが人やものの名前を表す言葉でしたね。 […]